完熟アロエまるごと純しぼり

40歳 健康のためなら一口で続けやすそう

40歳 私のアロエに対するイメージ

子供のころ、虚弱体質だった私は、よく親からアロエをおろした汁を飲まされていました…。

 

これがもう、子供にはとても無理なレベルで苦くて苦くて。

 

コップに半分程度のアロエを泣きながら飲んでいたのを思い出します。

 

かなり頻繁に飲まされていたので、若干トラウマレベルです。

 

ほかにはたとえようもない苦さ、というのが、私がアロエに対して持っているイメージです。

実際に市販のアロエジュースを飲んで受けた衝撃!

大人になってから、市販でアロエジュースを見つけた時の衝撃は、言葉にできないものでした。

 

「あの苦いアロエをジュースに?」そう考えただけで鳥肌が立ったものです。

 

しかし周囲の友人たちは、非常においしそうに飲んでいるではありませんか。

 

そこで一口もらって飲んでみたところ、意外にも、子供のころに飲んだ「アロエをおろしたもの」のような、ひどい苦みは全くなくて、とても拍子抜けしたものです。

 

はちみつや、砂糖水など、いろんなものを混ぜて飲んでも、アロエのおろしたものは、のどを通って行かないような味だった記憶があります。

 

しかしジュースは非常に飲みやすいと思います。

 

もしもアロエの苦みだけをカットしているのであれば、体に良い飲み物なのだろうな、と感じます。

 

子供のころの経験のせいで、自分から買って飲んだことは今までありませんが、周囲が積極的に買っているのを見る限りでは、おいしいだけではなくて、続けたい何かがあるのかもしれません。

完熟アロエまるごと純しぼりは、私にも飲めそう

「完熟アロエまるごと純しぼり」のホームページなどを見て、まず、カプセルや粉末であれば、私にも飲めそうだな、と感じました。

 

なぜなら、ジュースの説明欄に、

 

【独特の苦味(主成分アロイン)は、自然が作ったカラダ思いの味です。】

 

という記載があったからです。

 

 

これは苦いんだろうな、という印象を受けました。
しかし、一瓶に2キロ分のアロエが含まれているのは、どう考えても体によさそうだと感じています。
特異な味ではありません。

 

しかし、子供のころ、おろしたアロエを飲んだ後は、体調不良は落ち着き、すっかり元気になったものです。
苦いのも知っていますが、同時に体にいいということも知っています。

 

そう考えると、この商品は、かなり体に良いのではないかと思うのです。

 

苦味には抵抗感がありますしかし、一度に飲む量が、10〜20ml程度でいいのであれば、ひとくちで飲み終わりそうですし、健康のためなら、無理なく続けられそうに感じています。

 

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